人類が太古 類人猿であった時代に 何らかの奇跡が起こり 言葉を覚え、モノを作る創造力を授かりまた。それ以降 歴史は人類を中心に展開し、過去に生きた膨大な数の方々が 築いてきた基礎の上に 現代文明は存在しています が、 人類歴史を建築に例えれば 我々はまだ基礎が終わってホット一息ついてるに過ぎません。 これからが 柱を立て,梁を組み 立体的(高次元的)に仕上げてゆく工事の始まりで、その為に 太古に起きたような奇跡が再びやってくることになっています。 次元上昇(アセンション)もその分岐点に置かれてますが2012年以降 人類はスーパー人類になってゆく運命にあると言えましょう。 大気はそのことを知っていす。植物、特に樹木は歴史の観察者であると同時に未来の展望者であり、歩行能力はありませんが、通信能力は現人類を凌ぎ 大地と宇宙を繋ぐパイプであり、案内役とも言えます。 桜が足並みを揃えて咲くのも 皆、通信し合っているからですヨ
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